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Mathematicaのぺぇじ の変更点


#norelated
* コンピュータを用いた生成的グラフィックデザイン&br;    〜Walfram Mathematcia 7を用いて〜 [#lfbf5b8d]
コンピュータの特徴を活かした対話型デザイン環境を用いて、生成的デザインを体験してみましょう。更に、新たな視点を与える多くのパッケージを用いて遊んでみましょう。貴方はは新たな刺激を受けて種々のアイディアが湧いてくることでしょう。~
仕上げとして、アナタノアイデアを生かしたインタラクティブアートの作品、コンテンツを作ってみましょう。~
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**第3回(12/03) [#p0253a26]
***今日のセミナーのレジメとMathematicaノートブック [#cb3bbce5]
[[レジメ&ノートブック:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor3_All.zip]]~
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**第2回(11/26) [#p0253a26]
***今日のセミナーのレジメとMathematicaノートブック [#cb3bbce5]
[[レジメ:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor1_review.pdf]]~
[[ノートブック:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor2_NoteBook.zip]]~
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**第1回(11/19) [#p0253a26]
***今日のセミナーのレジメとMathematicaノートブック [#cb3bbce5]
[[レジメ:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor1.pdf]]~
[[ノートブック:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor_NoteBook.zip]]~
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-第1回の追加ファイルを以下に置いてあります。~
ここからは、右クリックで「URL先を保存」などで、ファイルをセーブしてください
***KT [#ve22b7e7]
[[固定/乱舞する変色色紙:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor1_Demo/1.kt/random-coloredpaper.nb]]~
[[刺激器パレット:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor1_Demo/1.kt/shigeki-pallete.nb]]~
***簡単事例 [#w0d4bd71]
[[BSplineSurfaces-source.nb:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor1_Demo/2.kantan/BSplineSurfaces-source.nb]]~
[[InteractiveSpline-source.nb:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor1_Demo/2.kantan/InteractiveSpline-source.nb]]~
[[PolynomialGraphGenerator-source.nb:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor1_Demo/2.kantan/PolynomialGraphGenerator-source.nb]]~
[[RandomSplinePolygon-source.nb:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor1_Demo/2.kantan/RandomSplinePolygon-source.nb]]~
[[TextPositioningInThreeDimensionsWithNestedTransformations-source.nb:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor1_Demo/2.kantan/TextPositioningInThreeDimensionsWithNestedTransformations-source.nb]]~
***熊 [#t4c8ceb7]
[[ImageWarping-source.nb:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor1_Demo/3.kuma/ImageWarping-source.nb]]~

***刺激器~ [#h2b3def7]
[[AbstractArt-source.nb:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor1_Demo/4.shigekiki/AbstractArt-source.nb]]~
[[KaleidoscopicPolygons.nb:http://www.game-science.info/2010Nov/M7Seminor1_Demo/4.shigekiki/KaleidoscopicPolygons.nb]]
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* ゲーム学会講習会「2010年Mathematicaへの旅」のご案内 [#rce7293e]
人類はMathematica6,7の登場によりシンボル、画像の新たな動的な操作を入手しました。これにより、ヴィジュアルアートから科学プレゼンまでが新たな時代に突入しました。~
Mathematica6,7の何が革命的をSF流にガイドし、充分な演習をして頂くことで2010 年のMathematicaの旅に出発して頂きます。~
この旅の終わりには参加された方は「SFの世界」から「究極的な問題解決の世界」(「神の世界」)に突入したことがお判り頂けると思います。~
ゲーム・アミューズメントの世界に全く新たな壮大な夢を拓くこの企画に是非、御参加ください。~
~
         ゲーム学会「ゲームとAI 」研究部会長~
         大阪電気通信大学デジタルゲーム学科教授 対馬勝英~
**日時 [#wd0d0ddd]
2010年3月13日(土) 10:00〜16:00頃(予定)
** 講師 [#xd5d5ed0]
大阪電気通信大学総合情報学部デジタルゲーム学科教授  対馬勝英
**場所 [#qefc363c]
大阪電気通信大学 四条畷キャンパス1号館2階~
メディアコミュニケーションセンター 第1演習室~
※バス終点「四条畷電通大」おりてすぐの建物です。([[マップ:http://www.mc2.osakac.ac.jp/mc2/modules/info/room/]])~
**アクセス [#q5271183]
[[四条畷キャンパス・アクセスマップへ:http://www.osakac.ac.jp/oecu/access/nawate.html]]~
当日は、JR学研都市線四条畷駅で降車、近鉄バス四条畷電通大行きのご利用が便利です。~

・JR四條畷駅:近鉄バスのりば([[マップ:http://maps.google.co.jp/maps?q=%E5%9B%9B%E6%9D%A1%E7%95%B7%E9%A7%85&lr=lang_ja&oe=utf-8&client=firefox-a&ie=UTF8&hq=&hnear=%E5%9B%9B%E6%9D%A1%E7%95%B7%E9%A7%85%EF%BC%88%E5%A4%A7%E9%98%AA%EF%BC%89&gl=jp&ei=_v6FS8mXDsqTkAX81PWRDw&ved=0CA8Q8gEwAA&brcurrent=3,0x60011f0ad4bb06e1:0xce60e2b98b8d5b33,0&ll=34.731769,135.639444&spn=0.001481,0.002028&z=18]])~
四條畷駅東出口(改札を出て右)、左階段を下りて線路沿いに約150m、緑地センター恩地付近線路側にバス停~

※同一路線に「清滝団地行き」がありますのでご注意ください。~
  「清滝団地行き」は清滝橋で降車、以降会場までは徒歩となります

・京阪本線:京阪バスのりば([[マップ:http://www.keihanbus.jp/local2/major_busstop_8400_sta.html]])~
改札を出て右へ、出たところがバスのりば~
※土日祝日の京阪本線大和田駅経由は、連絡する京阪バスがキャンパス内に入りませんのでご注意ください。~
  土曜日は清滝橋で降車、以降会場までは徒歩となります
~
最寄り駅からのバス時刻表等~
[[・近鉄バス(JR四条畷駅発)時刻表(PDF、土曜日参照):http://www.kintetsu-bus.co.jp/search/pdf/239_1224809801.pdf]]~
[[・京阪バス(京阪大和田駅発)時刻表(土曜日の電通大行きは無し):http://www.keihanbus.jp/local/timetable.php?stop_cd=8400&no=2]]~
[[・JR学研都市線忍ヶ丘駅からの徒歩ルート:http://www.osakac.ac.jp/ecip/access/oecu_nawate.html]]

**概要 [#s7e8aa62]
1.Mathematica6,7って何?~
 ○mathematica小史~
 ○2012年における現状解説~
 ○Mathematica6,7におけるビジュアル革命~
2. ノートブックの利用法~
 ○リンク~
 ○特殊目的のノートブックの作成~
3. スライダを用いた操作革命~
 ○運動生成~
 ○画像生成~
4. ロケーターを用いた画像操作~
 ○ダイナミカルな画像フィルタの作成~
5. mathematica上のアートツールの作り方~
 ○事例演習~
6.夢:旅の終わり~
~
**参加対象者 [#gf244771]
学会会員に限らず,何方でもご参加いただけます.
**参加費用 [#neb77ed6]
無料
**定員 [#t192efb1]
50名
**参加申込期限 [#ee1d77a9]
2010年3月8日(月)~
※定員に達し次第、締め切らせていただきます。

**お申し込み [#j46159e4]
お申し込みはこちらからどうぞ~
[[2010年Mathematicaの旅:参加申し込みフォームへ:http://www.game-science.info/mathematica/form_MathSemi2010-2.php]]~
皆様のご参加をお待ちしております。~
※お問い合わせの方も、こちらのフォームの質問欄をお使い下さい。

* Mathematica 講習会(2009/12/15, 2010/1/5,12) [#w7b70dd8]
**対馬教授からのメッセージ(2009/12/22) [#a7ca6ab7]
Mathematica7 の受講生の皆さん
- 12/15はMathematicaプログラミングの難しい部分を主に話したことになります。~
時間の関係でやれなかったのですが、M入門/09#を実行して見てください。~
 これは本当の入門部分を対話的に準備したものになっています。
 また、Mathematicaって何?? を実行するとMathematicaの標準的な
 評判が判ります。

-W学科の学生は10号館3FでMathematica7をインストールできます。~
Q学科については、現在、センターで調査しています。~
センターか10号館4Fのゲームサイエンスラボ(対馬研)で情報を入手できると思います。

CENTER:                 対馬  
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**第2回(1/5)のファイルをアップしました。 [#b339c326]
-遅くなりましたが、火曜日の配布資料、Notebookをアップしました。~
第1回で配布したダウンロード用資料のURLから、ブラウザでダウンロードして下さい。~
ファイル名は M7Class1001.zip、パスワードはダウンロード用資料に記載されているものです。
 Macで.zipファイルをダブルクリックすると、通常はOS X専用アーカ
 イバが起動しますが、パスワード付きzipファイルには対応していな
 いので、StuffIt Expanderを使って解凍してください。
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**第3回(1/12)のファイルをアップしました。(1/13 11:30 修正版アップ) [#i27c80a6]
-全3回のファイルを、アップしました。~
第1回で配布したダウンロード用資料のURLから、ブラウザでダウンロードして下さい。~
ファイル名は M7Class1001-2.zip、パスワードは前回と同じです。
-配付資料のPDFに、余計なものが一つ含まれていました。~
「講習会09秋/3の目次.pdf」「画像操作・処理デモ一覧 .pdf」が配付された資料です。修正済みM7Class1001-2.zipをアップしました。申し訳ありません。
 ファイルが圧縮された状態で11.7MByteと、これまでよりも格段に大
 きくなっています。
 ダウンロードに時間がかかる場合があるので注意してください。
 Macでファイルを解凍するときの注意点は前回と同じです。
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